| 財団名等 | 公益財団法人日本生産本部・サービス産業生産性協議会 |
| 分野 | 福祉, 社教, まち, 観光, 農山, 文化ス, 環境, 災害, 安全, 人権, 国際, 男女, 子ども, 情報, 科学, 経済, 職能, 消費, NPO |
| 助成目的 | 分野を問わず、幅広いサービスの中から優れた事例を表彰します。 |
| 対象団体 | 日本国内に拠点を置く事業者であれば、業種や事業の営利・非営利を問いません。製造業、農林水産業によるサービス事業も応募可能です。 ※応募や審査に対する費用はかかりません。 ※簡単な応募フォーマットに記入するだけで応募できます。 |
| 内容 | 「革新的な優れたサービス」 審査基準 サービスの高度化と産業の発展を先導する「革新的な優れたサービス」であること。 ● 生産性向上、1人当たり付加価値の向上 ● 経営システム革新(研究開発・人材・仕組み等) ● 少子化対策・子育て支援への貢献 ● 超高齢社会の医療・介護への貢献 ● 従業員の働きがいや働きやすさの向上 ● 地方創生・地域活性化 ● 先端的な情報通信技術の活用・制御 ● 国土構造やモビリティ向上への貢献 ● 製造業・農林水産業のサービス化 ● グローバル展開とその実践 ● サービスモデルの革新 ● 社会経済システム全体の高効率化とウェルビーイング追求 ● サーキュラーエコノミーの進展 ● 多様性を尊重する社会の実現 ● 世界共通の課題解決および日本経済成長への貢献 等 ※1 本賞では、世の中で行われる経済活動はすべて「サービス」であり、サービスの価値を実現する手段として「モノを伴うサービス」もあれば、「モノを伴わないサービス」もある、という捉え方をしています。そして、サービスの価値は提供者が一方的につくれるものではなく、提供者と利用者が相互作用を通じて実現するという「価値共創」こそがサービスの本質であると考えています。 ※2 ここでは、サービスを提供するための構造やプロセス(改善・革新のプロセスを含む)の総体を「サービスをつくりとどけるしくみ」といいます。 |
| 金額範囲 | |
| 助成金額詳細 | 賞の種類(予定) 経済産業大臣賞 総務大臣賞 厚生労働大臣賞 農林水産大臣賞 国土交通大臣賞 地方創生大臣賞 優秀賞 審査員特別賞 |
| 募集開始 | 2026年9月14日 |
| 募集締切 | 2026年10月29日 |
| 募集締切詳細 | 応募フォーマットのダウンロードおよび応募登録は、「日本サービス大賞」ホームページ(https://service-award.jp/)「応募要領」内の専用ページから行います。 |
| 随時受付 | 募集期間あり |
| エリア | 全国 |
| 区分 | アワード |
| 人件費 | 非対象 |
| 募集要項URL | https://service-award.jp/about.html |
| 財団等URL | https://www.service-js.jp/ |
| お問合せ先 | 問い合わせ先団体名 |
| 備考 |
